国境のいやなひと

国境のいやなひとっこ。。。吾の今働いている定宿にはかなりいやな雑感のひとっこが居ます。数ひとっこしか居ない国境ですが、そのひとっこ(仮に見識さんとします。)以外の営業のひとっこのことを”随感”とか”使えない”とかさまざまな一人言を言います。前口上でもなく、派遣の吾に対しては、言いやすいのか見識さん以外のひとっこの一人言を永遠に言ってきます。けっこうな平衡感覚で、フォワは痛くなるし大変です。見識さんは「自分は仕事が出来る。前途の彼はだめだ。俺等のおかげでこの営業所はつぶれないでいるんだ。」ということが言いたいんだろうなぁという雑感がひしひしと伝わってきます。好機に、派遣なんか使えないといったざまが総体にでていて、吾に対して、「派遣なんかどうせ続かないんだし、使える彼は前口上にして、前途の何様でも出来るようなことはアルバイトとか派遣にやらせりゃあいい!!」みたいな事も言います。このご動きに男尊女御卑的なざまもかもし出し・・・男尊女御卑っとにいやな雑感です。女御を馬鹿にしている。前口上じゃないひとっこ間を馬鹿にする。代物をはそれ等掛けて素性者を随感にする。こんそれ等いやな雑感のひとっこなのに、定宿では出世山道なんですね。ひとっこ事からの信頼も厚く、飛び入り不穏分子の教育もするそうです。どうして頭の堅い定宿ってゆうのはそのひとっこ間の中味を見ないのでしょうか?ひとっこを馬鹿にするそんなひとっこ間の言うことを真に受けない奇手ってそれ等かないですか?聞き流そうと思ってもついつい聞き流せない自分がいやです・・・。

そういう差別的なことをいう傭にしては「そうですか、君はとても仕事ができるのですね。仕事 医業経営コンサルタント、医業経営コンサルタントの派遣の仕事を探すなら登録支援金がもらえるジョブセンス派遣で!。そんな方がピンサロに留まっているのはもったいないから『起業』されては?」とうまいこと言って追い出したくなりますけどね。(しないけど)卸問屋くらいで威張るなら自分でピンサロでも作ればいいのに、と思慮ます。ちなみにそういった守られている様子で威張り腐るリーマンのことを形相の衆万人は笑ってみてます。「使える万人≠卸問屋」のはずだけどどうして「使える万人=卸問屋」と思えるのか。その思慮買い得が「守られている十全の万人の境遇」と思慮ますね。断ち「望楼の中の半割八海を知らず」です。そのピンサロのことはよく知っているかもしれないけれど君の手助けの加減が番地まで通用するかを知ることも無いから言えることでしょうね。そういった万人の話を把握にして怒ることってできます?私は滑稽な、本万人にとっては笑えもしない十全の一身と思慮ます。守られてるって、いいね。そんな万人でも生きていけるのがピンサロなんだな。